早慶附属高校への道~我が家の場合~

2018年春、長男は早慶附属高校に入学しました。中学受験か高校受験か。日比谷高校か早慶附属高校か。親子でさまざまな思いがありました。次男は中高一貫校の中学生。思うままにつづっていきます。

ワセアカ特訓選抜テスト〜その②〜

今日は夏至ですね。

今日から少しずつ日が短くなるのでしょうが、
夏の本番はこれから!ですから、不思議な感じです。。

定期テストが迫ってきた長男、
今日もスマホを置いて登校しました。

昨夜はあまり勉強せずに寝てしまったようです。
正確には「昨夜も」です。

まあ、これには私も慣れました(^_^;)

中学生の頃から、勉強時間の少な〜い長男。
何をやっているのか。
ゲームと睡眠です。

ゲームは中学時代は定期テスト3日前からやらない約束をしておりました。
3日前って、、ゆるい約束です。

高校生になってからは、スマホやゲームの制限は解除しました。
学校でも自由にやっているのですから、制限したところで、家に帰ってこなくなるだけ、と思いました。

自分でコントロールしてほしいと思い、任せることにしました。

で、睡眠は。。


受験生の時もあきれるほどよく寝ていました。
土日は予定がなければお昼まで寝てしまうのですから、
後期必勝コースの勉強ができないのは当然でした。
後期は土曜特訓もオプションであるのですが、
午前中ですから、
「ムリ、眠い」で、受講拒否。

睡眠をたっぶりとることは、大切ですし、
ダラダラと過ごしているのなら、寝たほうがいいですけどね〜。

アイシュタインは10時間睡眠で、
ナポレオンは3時間睡眠だったとか。。

それぞれってことなのでしょうか。



さて、塾の選抜テストや学校の定期テストの結果がボチボチ出始めるでしょうか。

長男、中3の6月のワセアカ特訓選抜テスト、4点足りなくて落としました(ToT)。

テスト結果を先生から電話で聞いときは、
ショックで血の気が引きましたね。
サ〜っと。

ただこの時も、長男の少な〜い勉強時間を考えると、当然の結果だと思いました。

むしろ、あの勉強量であと4点いう点数をとったことが、不思議なくらい。

本人も納得だったことでしょう。

とうとうここまで追い詰められたか〜と。

駿台模試でなんとか上がり、首の皮がつながったわけですが。

塾の先生と話しました。

私「先生、私はここからだと、思っています。
長男がここからどう向き合っていくか。」

先生「ほんとにその通りでして、。
本人が気が付かないとダメなんです。それでも、塾としてはあきらめずに、根気よく声をかけていきます」と。


節目節目で、何度このような会話をしたことでしょう(TOT)


全く、こんな特訓生、いますかね。。



ただ、私は、長男の持って生まれた才能がどの程度か、中学受験の勉強をしていた小5の時から、なんとなく把握しており、親の欲目かもしれませんが、
早慶をめざせる能力は持ち合わせている、と思っていました。

幸い、小5の入塾の時から長男を見てくれていた先生が、中学でもずっと担当でしたので、
この考えは塾と私で一致しておりました。

強烈なパンチのある先生は言いました。「才能に努力が追いついていない」と。


中3になったときに、先生から、
「附属は早慶まで、と決めませんか?私は長男くんの場合、それがベストだと考えています」と提案されていました。

その時に私も納得し、MARCH附属への進学はなし、としました。


あとは、どうしたら、勉強に前向きになってくれるのか。

長男においては、これが最大、かつ、唯一の課題でした。


結果は出てしまったら変えることはできません。
それでも現実を突きつけられると
冷静でいることが難しいです。

何かの本か雑誌で、心に残ったことがありました。どこかの塾の先生でした。

「親の真価を問われるのは、子供が失敗したとき」
だと。

成功や合格を一緒に喜んであげることは、誰でもできる。
しかし、子供が失敗した時の親の言動。

とくに、高校受験、大学受験においては、
この時の親の発言によっては
親を一生信用しなくなる、というのです。

「やらなかったあなたが悪い」
「考えが甘かったんじゃないか」
「ほらみなさい、自業自得」

NGワード

親のやるべきことは、
失敗は成功のもと、であることを教えること。

私はこの話を聞いてから、子供たちのテスト結果でカリカリすることは少なくなりました。
怒っても一点もあがりません。

ひっそりと、一喜一憂しておりました。

とくにメンズ。
失敗しなければ、わかりません(*´∀`*)
しかもうちの長男、次男、一度や二度の失敗では、凝りないみたいです。。

この先も私のハラハラ、ドキドキは続きました。

それぞれの受験があります。

受験生親子を陰ながら応援しています。

進路希望調査(学校)~1回目~

こんにちわ。
本日も初心者ブログにお越し頂きありがとうございます。

長男、今日はなんと、大好きなスマホを自らの意思で自宅において登校しました。

初めての定期テストまで、1週間切っております。

さすがに焦っているのでしょう(^_^;)。
昨夜も早く寝てしまったようですし。



もう高校生になりましたから、なるべく見守っております。

これも慣れてきます。

さて、学校に提出する進路希望調査。
これに基づいて、3者面談。
それが、7月、9月、12月と、3回も。

最近の学校の先生って、大変ですね~。


6月に学校に出した一回目の希望調査。
うちが書いた第一志望、都立戸山高校
あとは本郷高校
次男の中学受験の時に、私が気に入った男子校です。

早慶附属は書きませんでした。

具体的にまだ決まっていなかった、というのは、本当です。長男も本音を言いませんでした。

なにより、この時期は第一志望を附属にすることを夫にも伝えられずにいたくらいですので、本人も学校にはまだ言いたくない、と。


そして私もこの時点で学校に伝える必要はないかな、と思いました。

学校の成績からみると、早慶附属など、とんでもないですし、一回目は適当に書いてみて、
様子を見ることにしました。

ママ友から、「ギリギリまでレベルの高い学校を言った方がいい、内申があがるかも」
とアドバイスをもらっていました。

真実はわかりませんし、温情で内申点が変わるのも、問題ですが。

ただ、最後に内申があがった、という話はあちこちから聞いておりましたし、
ワセアカの先生も、「内申は最初は低めにだす。教育委員会から、学校に調整が入ることがある。すると下げるのは難しいので、上げる。そういう、傾向がある」と話しておりました。

実際、長男の内申点は夏休み前の点数から、最終的に3~4ポイントもアップしました。


考えすぎかもしれませんが、最初から、附属一般入試志望で出すと、3教科以外をおろそかにしている、と見られそうで、いずれにしても、学校に早く伝えても、たいした得はないかな、と考えました。

とりあえず、都立で出しておこうか、と。


悪意とか公立批判とかではなく、私は学校には進路指導についての期待は全くしていませんでした。

調査書をきれいにきっちり書いてもらえたら、それで満足、と思っていました。

長男の学校の先生のお仕事は、難関校に合格させることではなく、卒業までに全員の進学先を決めること。

不登校の生徒、成績不振で行く先に困っている生徒、親に知識が全くない生徒、がたくさんいました。

ですから、長男のような生徒は、まあ、いってみれば、手をかけなくてもいいのです。

ただ、成績のいい生徒でも併願先の見極めを間違えると、進学先がない、ということもあり得ますから、2回目の面談の時は、抑え校の件は念を押されました。

これらは、長男の学校のケースなので、
参考程度でお願いします。

早慶附属に詳しい公立中の先生もいらっしゃるでしょうから。

それぞれの受験があります。

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自己推薦入試

こんにちわ。
本日も、初心者ブログにようこそ。
ありがとうございます。

大阪で震度6弱地震
関西在住の方、怖かったでしょうね。。

夫は大阪出身。
義母や義理の姉家族、親戚が大阪に住んでおります。
無事でした。ほっ。

義母は、とてもやさしい人。
私は結婚して16年たちますが、嫌な思いをしたことは一度もありません。
長男次男の受験が終わった時も、その結果に心から喜んでくれ、私を癒やしてくれました。

義母の息子(私の夫)、娘夫婦とその子供、全員が国立大学出身。

それでも、「早慶附属を第一希望としている」と私が話した時から、義母はいつも応援してくれました。

義母は、自身の子供や孫の大学受験時に、浪人生を支える辛さを経験しているからか、
「とてもいい選択をした」と言ってくれました。
嬉しかったです。

自分の選択した進路を家族みんなが喜んでくれている。
それは本人の大きな自信になることでしょう。


さて、早慶附属の自己推薦入試
長男は自己推薦入試は受験しておりません。
ですので、いい情報は何ももっておりませんが、
知っていることを少しだけ。。

自己推薦、やはり気になりましたね〜。

結構な人数の募集があります。
倍率も一般入試と変わらないか、むしろ低いくらい(男子の場合)。

自己推薦を見送ることは、チャンスを減らすことになるのではないか。

成績に苦戦している時はなおさら、藁をもすがる思い。

何度か本人に聞いてみましたが、全くその気なし、でした。
「ムリ。めんどくさい」と。


秋に購入した早稲田学院と早稲田本庄の願書は、一般入試と自己推薦の書類が同じ冊子に綴ってありました。

その書類のボリュームや求められていることを見ると、「あ〜、うちはとても無理だな〜」とわかりました。

PRできることなんて特にありませんでしたし、
書類作成と面接の対策をする時間も能力もないのですから。

早稲田学院の説明会に行ったとき、自己推薦対策をしているという塾が、チラシを配っていました。
へぇ、、なるほどな〜、こんな塾あるんだ〜と思いましたね。


慶應系は、願書が、一般用と自己推薦用に別れて販売しておりましたので、自己推薦用は購入しませんでした。
出願の内申基準は、慶應の方がゆるいですね。



長男は自己推薦で入学してきた友人が何人かできたようですが、

「特に何かがっていう感じはない」
とか、
「あいつが自己推薦って、驚くよ、基準がわからないな〜笑」

などと、明るく話していました。

まだ知らないだけで、ひっそりとものすごい人材が眠ってるのかもしれませんが。

あと、知っている自己推薦メンバーは、
なぜか、「塾がワセアカではない。」らしいです。



ほ〜。たまたまですかねぇ。。


うちは、塾の先生に自己推薦の話をしたことは一度もありませんし、塾の方から話してくることもありませんでした。

一般入試の勉強をしながら、推薦入試の準備をすることは、相当なパワーを使います。

うちはとてもできませんでしたが、
その試練に耐えてがんばったお子様は、出願の時点で、一般入試では得られなかった力をつけているのだと、私は思います。



本日はこの辺りで。。

それぞれの受験があります。

受験生親子を陰ながら応援しています。

ワセアカ特訓選抜テスト

こんにちわ。
本日もブログに来ていただきありがとうございます。

我が家は長男の高校受験が終了しましたので、
次の受験は現在中学2年生の次男の大学受験となります。

あと4年半後です。

いまは、一息ついていますが、あまりのんびりしていてはいけないと考えています。

中高一貫校ですが、場合によっては高校受験もあり得ると、心構えだけはあるつもりです。


さて。
今日はワセアカの特訓選抜テストを少し振り替えってみました。
昨日、テストがあったようですね。

学校の定期テストもありますから、
大変な時期です。


ワセアカ生の上位層が集まる特訓コース。
選抜テスト、駿台模試、難関チャレンジテストのいずれかに合格した生徒が集まります。

特訓コースは、その下のクラスと授業内容だけでなく、テキスト、授業時間、テストも違いますので、何としてでもクリアしたいテストです。(月謝も高くなりますけどね)


長男の場合、中1の冬~中3の6月までで合計5回ありました。
(数えてみました)
現在も同じでしょうか。

実は長男、
5回のうち、選抜テストに合格したのは、
なんとたった2回。

他3回は??

2回は、駿台模試による基準クリア。
1回は、クラス落ち(中2夏休み前)。


こんな状態で、よく早慶2勝したものです。


中2夏休み前に、3種いずれのテストでもクリアできず、クラス落ちしました。
その時には、本当にもうどうしようかと。
自業自得だったのですが。
後々、書きたいと思います。


敗因はただひとつ。
勉強不足。  


長男、とにかく勉強量が少ない。
というか、やらない。
寝る。ゲーム。
本人、私、塾の先生、全員が認める事実なのです。

「こんな特訓生、いない」と言われたことありました。。
ワセアカの先生、最後までよく付き合ってくれたと思います。


中学入学時の長男。

中学受験の算数、国語を経験。
珠算準1級。
英検3級。

最初の中間テスト、学年270人中3位。1位と3点差。

中1最初の面談で「開成、早慶、曰比谷、総ナメにしてください」
と言われたくらい、
公立中学生としては、かなりのアドバーテージをもってスタートしたはずなんです。

やる気スイッチは、本人しか押せない。

わかっていても、
私は、常にイライラと闘っていました。。



受験生親子を陰ながら応援しています。

中学受験と高校受験~その④~

こんにちわ。
また週末になりました。

受験勉強、順調でしょうか。

うちは順調なんて日々は、なかったですね(T_T)


前々回のブログで、文字が部分的に大きくなってしまいました。
なぜでしょう。
パソコンとスマホ、両方使用したからでしょうか。

大文字の部分、特に強調したいわけではなかったのです、、。
う~ん、スキルが足りません。

記憶の新しいうちに情報提供を、、と思い、準備不足でブログ始めてしまったので、
読みにくくてすみません。。

できたらあとで修正したいと思います。




さて、つづき。

塾の先生から、中学受験を強く勧められた長男。
小5の12月~1月くらいだったと思います。

とりあえす夫に伝えてみました。
夫「やってみたら??」



塾に対しては、
私「前向きに考えてみます。」
塾「ご家庭がオーケーなら、長男くんと直接話していいですか?」
私「はい。」

長男は、スパルタ感あふれる算数の先生と面談して、
中学受験を強く勧められたようです。

「チャンスが増えるよ」と。


私立中学のメリットも聞いたようですが、
帰宅してから、泣いていました。
「わからない」と。

手を付けていなかった理科社会の学習を、いまからやって間に合うのか。
これが最大のネックでした。

先生は、マンツーマンで教えるから、大丈夫、と言ってくれましたが、
簡単に追いつくような内容でないことは、親子でわかっていました。


やる、と決めたら、相当過酷な生活が待っている。
長男はきっと、周りの期待に応えようと、頑張るに違いない。
私も追い詰めてしまいそう。


答えが出ないまま、1~2週間たったでしょうか。

長男から、笑顔が消えていました。
このまま受験に突入したら、
長男の心身が壊れてしまう。
私は本気でそう思いました。
すごく恐かったです。

そして、、。

「高校受験でがんばろう」と私の方から話しました。
長男は、すんなり受け止めました。

それが5年生の1月半ばごろ。
退塾も決めました。

ちょうどその頃、小3の次男が、本人の希望で入塾していました。
矛盾するようですが、次男については、受験の覚悟が私にできていました。

中学受験の世界は、我が家のような普通の家庭が安易な気持ちで踏み入れると、
とんでもないことになることを知りました*1

私の認識が甘かったばかりに、
長男につらい思いをさせてしまいました。
そのことを私はずっと引きずっていました。


しかし、中学生になった長男から、

「中学受験はすごい、やった方がいい」
「あの時の勉強が、いまも生きている」
「あの時の知識で、楽に解けている問題がたくさんある」

などなどの発言を聞くようになり、私の心も癒されていきました。。

ここまでの話を考慮すると、
早慶附属高校合格は妥当だったと、周りの方は思うかもしれません。

しかし、現実は、そんなに簡単ではありませんでした。。

中学生になって、思うように勉強が進まなかったからです。


本日はこの辺りまで。。

それぞれの受験があります。

受験生親子を陰ながら応援しています。。

*1:+_+

中学受験と高校受験~その③~

こんにちは。

今日も初心者ブログにお越しいただきありがとうございます。


ステップアップの願望はあるのですが、

忙しいのを言い訳に、勉強しないまま時間が過ぎています。

偉そうなこと、子供に言えませんね(T_T)


なので、相変わらずベタ打ちするだけです。

 


今日も次男は忘れ物をして学校へ行きました。(;´д`)トホホ。


私のしつけが悪かったのか、

個性の問題なのか、両方なのでしょうね。

 

さて、小5になる前にワセアカの中学受験コースに入った長男。

大事なことを書き忘れていました。

長男は算国の2教科のみ受講だったんです。

受験するつもりがなかったので。。


小5の夏休みだけ、4科やりました。

全日程の半分だけの受講でした。


2科だったから、小6になる前に辞めることができたのだと思います。

4科やっていたら、相当な理由がない限り撤退できなかったでしょう。

一度乗った船からは簡単には降りられない、という感じでしょうか。

中学受験は。


次男の時にそれがよ~くわかりました。

 

受験するつもりがないのに受験コースで、しかもワセアカで勉強していた長男は、どんな思いで通っていたのでしょう。


私が無知だったばかりに、かわいそうなことをしました。


最後まで「受験したい」と、一度も言わなかったんですけどね。

 

スタートしたら、驚きの連続でした。

まず、中学受験の学習内容の難易度の高さ。想像以上。異常です(@_@)。


また、来ているお子さんの学力の高さ。こちらも異常です(@_@)。


そして、塾の先生や親の熱心さ。目が点(・・;)。


すべてが私にとっては、異次元でした。


勉強の質も量もものすごくて、宿題はやり切れませんでした。

他のお子さんよりスタートが一年遅れていますから、

とくに算数は大変でしたね。


 

入塾して最初の四谷大塚の組み分けテスト。

偏差値、算数55、国語50くらい。


塾の先生、驚いていました。


先生「遅れて入ってきて、最初からこんな点数取るお子さん、いませんよ」


私「そうなんですか~??」

中学受験の偏差値のこと、まるでわかっていませんでした。。

 

5か月後には、偏差値は一気に60を超えて、2科目判定ではありますが、校舎内で上位につけました。

特に算数は安定していました。


それでも私は、

「塾に入ったら成績ってあがるのねぇ。」などと、呑気に考えていました。

 

慣れてくると、勉強のペースも落ちて、宿題も算数は半分くらい。

国語はほとんどやらず。


塾の先生には、何度か言われました。


先生「受験しないんですか」

私「すみません、考えてなくて。。」

先生「そうですかぁ。」 


私は私立中学のことをよく知らなかったのです。

気にはなったので、少しずつ調べてみました。

「うわっ、お金かかるな~」

「このくらいなら、日比谷高校めざした方がいいのかしら。」

などなど。。



そして5年の冬。

電話がかかってきました。

「受験しませんか。」と。


算数の先生からでした。

普段から熱い先生だったのですが、勢いがすごかったです。


「この成績でなんで受験しないんですか?!?」

「こんなお子さん、滅多にいないんですよ」


極めつけ、

「私は○○くんを、公立中にいかせたくないです!」

「お母さん、後悔しますよ」


う~ん、そうなのかなぁ。そうなのかもなぁ。

先生の言ってること、どこまで本当なのかしら。。


理社、やってないんですけど~、、。




本日はこの辺りで失礼します。


受験生親子を陰ながら応援しています。